Jeff Atwood
Sep 15, 2019 • 1 min read
Discourseの哲学、このプロジェクトが何であるか、何を目指して作られたか、そしてなぜ存在するかについてより深く知りたい方には、Discourseのホームページで見つかる内容よりも背景を深く掘り下げた、私がこれまでに行ったいくつかのプレゼンテーションやポッドキャストをお勧めします。
2013年 – Forums Are Dead, Long Live Forums、Forumconにて発表
(動画を視聴しながらスライドデッキを併せてご覧になることをお勧めします。)
2014年 – Learning versus Discussion、San Francisco Community Managersにて発表
2015年 – User-Driven Product at Stack Overflow and Discourse、Heavybitにて発表
2017年 – Civilized Discourse … But How? Heavybitにて発表
2019年 – Jeff Atwood on Discourse, Stack Overflow, and Building Online Community Platforms、Jono Baconとの対談
動画を視聴する時間がない方には、2015年と2017年のHeavybitのプレゼンテーションをクリックしてご覧になることをお勧めします。これらは完全なトランスクリプトが提供されており、お好みであればすぐに読み通すことができます。
他にもプレゼンテーションやポッドキャストはありますが、Discourseが何を目指して作られたかについて幅広く理解するためには、これらが最適なものです。
原文はこちら:
Good Loopでは、Discourseのセルフホスティングを安価で提供しています。開発元であるCDCK社の協力のもと、公式ブログ記事の翻訳・公開など、日本での普及にも努めています。