Rishabh Nambiar
Apr 22, 2021 • 2 min read
チームが20名に成長したことを記事にしてから、長い長い時間が経ちました。この数年間は順調で、その結果、着実に成長を続けており、可能な限りオープンソースへの貢献も継続しています。Discourse Metaを頻繁にご覧になっている方はすでにご存じかもしれませんが、新メンバーの一覧をご紹介します。
チームの新メンバーをご紹介します!
- Daniela Bogazzi - テクニカルアドボケイト
- Kyle Mitchell - 弁護士
- Jeff Wong - ソフトウェアエンジニア
- Johani Faris Saeed - デザイナー
- Ginevra Brown - コミュニティアカウントスペシャリスト
- David Taylor - ソフトウェアエンジニア
- Rishabh Nambiar - コミュニティチームリード
- Bianca Nenciu - ソフトウェアエンジニア
- Penar Musaraj - ソフトウェアエンジニア
- Saj Goonatilleke - オペレーションズエンジニア
- Dan Ungureanu - ソフトウェアエンジニア
- Taylor Henry - テクニカルアドボケイト
- Roman Rizzi - ソフトウェアエンジニア
- Justin DiRose - テクニカルアドボケイト
- Daniel Waterworth - ソフトウェアエンジニア
- Jarek Radosz - ソフトウェアエンジニア
- Kris Kotlarek - ソフトウェアエンジニア
- Mark VanLandingham - ソフトウェアエンジニア
- Martin Brennan - ソフトウェアエンジニア
- Osioke Itseuwa - コミュニティアドボケイト
- Will Chau - カスタマーサクセスマネージャー
- Jordan Vidrine - デザイナー
- Kane York - ソフトウェアエンジニア
- Michelle Vendrame - テクニカルアドボケイト
- Tobias Eigen - チームズプロダクトマネージャー
- Jamie Wilson - ソフトウェアエンジニア
- Michael Fitz-Payne - オペレーションズエンジニア
- Osama Sayegh - ソフトウェアエンジニア
- Blake Sorrell - カスタマーサクセスマネージャー
- Eleni Michalaki - オペレーションズエンジニア
- Andrei Prigorshnev - ソフトウェアエンジニア
- Alex Reed - 管理アシスタント
必須条件というわけではありませんが、私たちがコミュニティから積極的に採用していることは明らかです。各メンバーの詳細(素晴らしいイラスト付き)や私たちとの働き方については、discourse.org/teamをご覧ください。
私たちは完全リモートの会社であり、19カ国・15のタイムゾーンから働いていますが、どのように業務を調整しているか気になりませんか?
そうです、私たちはDiscourseを構築するための主要なチーム調整ツールとしてDiscourse自体を使用しています!非同期の分散チームワークに優れているため、インスタントメッセージ、通話、会議といった割り込みを最小限に抑えることができます。このアプローチに興味を持たれた方は、ぜひDiscourse for Teamsをお試しください。
…Discourseの未来とコミュニティに乾杯
原文はこちら:
Good Loopでは、Discourseのセルフホスティングを安価で提供しています。開発元であるCDCK社の協力のもと、公式ブログ記事の翻訳・公開など、日本での普及にも努めています。

